防犯砂利の色。

僕が選んだコッコーの防犯砂利の場合、色はアイボリーとナチュラルがあります。
色目でまったくイメージが変わりますからね。ナチュラルにしましたがとても良い感じで収まってます。
ネット通販で購入する時は色目が実際と違うことがあるので慎重にいきたいですね。
そんな場合はまず1袋防犯砂利を注文してみるといいでしょう。
多少費用が増えてもそれのほうが無難です♪

明日2回目の施工です。

問題は前回余った(取り除いた)土をどうするか(汗)
土って見た目よりも重いんですよね。
前回は一先ずゴミ袋に入れましたが雨に当たってるので破れやすくなってるはず。移動がまた大変そうです。
それでも防犯砂利そのものは軽いから、作業しだしたら何とかなるかなと思っています。
明日の天気はたぶん晴れ。感想文書かないとね。

夜に踏んでみました。

先日、午後11時過ぎに帰宅した時に防犯砂利を踏んでみました。
近所迷惑なくらい防犯砂利の踏み音が(笑)
これは効果ありますね、間違いなく。
もちろん昼間でもそれは判断できるくらいです。
例えばマンションにでもアプローチのある仕様ならそこに敷くと防犯になりそうですね。

砂をならしましょう。

除草作業が済んだら砂をならしましょう。
これが結構大変ですがこれも楽しみながらやってみましょう。
適当でいいかも知れませんが、仕上がりが違ってきますから出来るだけ丁寧にすることをオススメします。

除草作業

防犯砂利を敷く準備で大切なコトは除草作業です。
除草作業を怠ると美しく仕上がりません。面倒くさがらずに丁寧に楽しみながらやりましょう。ここで手を抜くと、防犯砂利の施工は失敗します。
ここで使う道具はスコップ。よほどボウボウでない限り、クワはなくても大丈夫でしょうね。

第1回 プロならではの「防犯砂利」の正しい敷き方 | 困ったときのおまかせガイド | 暮らしのあんしん百科 | セコム株式会社

www.secom.co.jp/kurashi/guide/bouhan-jari.html

約70デジベル。これが防犯砂利です。

防犯砂利を踏んだ時の音は約70デジベル。これが泥棒や空き巣対策になります。防犯カメラも効果的ですが、防犯砂利だとあのイヤな威圧感がなく自然です。
防犯砂利は4~5cm程度の厚さに敷きます。デュポン社の防草シートを敷くとより美しく仕上がり、音もよく伝わっていきます。